この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生 瑞穂
第2章 初めての誘惑
瑞穂は大学内…しかも人気のない研究棟の裏でオナニーしていた姿が頭に焼き付いて気になって仕方ない…
カッコイイと言うより可愛い系の草食男子って感じだった…後輩なので普段講義などでは会える機会は皆無で学食などで少し見かけるだけだった…
友達は一応居るようだったがいつも1人を好んでいるのか…周りから少し離れたところに座って本を読んでいた…
そして話しかけているのはその居候先で一緒だと聞いた男でこちらは活発なスポーツマンなのか短髪で顔も中々かっこいい…
龍(リュウ)と言うらしく2人で話す時には潤も笑顔で盛り上がっているが龍は誰かに呼ばれると潤に何かを言ってそこを後にする事が殆どでどうやら潤を心配してわざわざ声を掛けているらしい…
瑞穂はその光景を数度見てだいたいの事情を察した…
誠治に抱かれ続けた体が男が欲しいと疼くのに誰でもと言う考えは微塵も無くたまにこっちに帰って来る凸言う誠治の為に…
しかしそのいつかもわからない間誰ともSEXせずに過ごせる身体では無くなら自分の思うように出来る口の硬い相手を選びたい…
始めは満足などさせて貰えないだろうが自分が手取り足取り教えて…
そんな妄想を始めた時に潤のアレを見た…瑞穂の標的が決まったのは良かったが中々接触出来る機会が無い事に焦れていた…
そんな時に入学して皆入るサークルなどに参加する事を思い出して瑞穂は元々入っていたサークルは合コンばかりで嫌になって早々に辞めてしまい今はどこにも所属しておらず潤がどこに入るのかを見ていた…
…ああ言う子はもしかしたら入らないかも…
一方の龍はスポーツ系のサークルに入ったらしく潤を誘っていたが流石に自分には出来ないからと言って既に入るサークルも決めていると話すのを近くで友達と昼食を食べている時に聞こえどことは言わなかったが入るのは間違い無く…瑞穂もそこに入って近づこうと考えている…
ストーカーみたいな事をしている瑞穂だったが常に合コンの誘いもたまに告白までされるくらいにモテる…
年上の誠治と比べてしまってすぐに断っている…
合コンも滅多に顔を出さないしどうしてもメンバーが足らない時に友人が頼みに来た時には渋々行くくらいだったがそこで一夜の身体の関係には絶対ならない…
カッコイイと言うより可愛い系の草食男子って感じだった…後輩なので普段講義などでは会える機会は皆無で学食などで少し見かけるだけだった…
友達は一応居るようだったがいつも1人を好んでいるのか…周りから少し離れたところに座って本を読んでいた…
そして話しかけているのはその居候先で一緒だと聞いた男でこちらは活発なスポーツマンなのか短髪で顔も中々かっこいい…
龍(リュウ)と言うらしく2人で話す時には潤も笑顔で盛り上がっているが龍は誰かに呼ばれると潤に何かを言ってそこを後にする事が殆どでどうやら潤を心配してわざわざ声を掛けているらしい…
瑞穂はその光景を数度見てだいたいの事情を察した…
誠治に抱かれ続けた体が男が欲しいと疼くのに誰でもと言う考えは微塵も無くたまにこっちに帰って来る凸言う誠治の為に…
しかしそのいつかもわからない間誰ともSEXせずに過ごせる身体では無くなら自分の思うように出来る口の硬い相手を選びたい…
始めは満足などさせて貰えないだろうが自分が手取り足取り教えて…
そんな妄想を始めた時に潤のアレを見た…瑞穂の標的が決まったのは良かったが中々接触出来る機会が無い事に焦れていた…
そんな時に入学して皆入るサークルなどに参加する事を思い出して瑞穂は元々入っていたサークルは合コンばかりで嫌になって早々に辞めてしまい今はどこにも所属しておらず潤がどこに入るのかを見ていた…
…ああ言う子はもしかしたら入らないかも…
一方の龍はスポーツ系のサークルに入ったらしく潤を誘っていたが流石に自分には出来ないからと言って既に入るサークルも決めていると話すのを近くで友達と昼食を食べている時に聞こえどことは言わなかったが入るのは間違い無く…瑞穂もそこに入って近づこうと考えている…
ストーカーみたいな事をしている瑞穂だったが常に合コンの誘いもたまに告白までされるくらいにモテる…
年上の誠治と比べてしまってすぐに断っている…
合コンも滅多に顔を出さないしどうしてもメンバーが足らない時に友人が頼みに来た時には渋々行くくらいだったがそこで一夜の身体の関係には絶対ならない…

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


