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女子大生 瑞穂
第8章 潮吹き…龍と
そして当日…
龍は緊張とドキドキで中々寝付けず遅くになってようやく寝たのに目は早くに覚めた…
潤は午前中朝メシを食べた後少しして出掛けて行った…
今日はそれを気にしている場合ではなく龍も食べた後しばらくして遅々と進まない時間を過ごしシャワーを浴びて昨日買って来たゴムを試しに使って大丈夫な事を確認した後財布に2つ忍ばせ出掛ける用意をして昼飯は外で食べると言って家を出た…
その龍より三時間前に出掛けて途中コーヒーショップに寄って一時間ほど持って来た小説を読んで時間を潰して瑞穂が待つ部屋に向かいいつもの通り部屋まで行きドアを開けた瑞穂は潤を毎回出迎えるような姿ではなく少しラフな格好でそのまま外に出てもおかしくない格好をしていた…
瑞穂「入って…用意しましょう?」
潤「わかった…あっ…キスくらいいい?」
ドアを閉めて肩を捕まえてそう聞くと振り返って潤を横の壁に押し付けて激しくキスしてくれた…
瑞穂「クチュ…はぁ…今はこれで終わり…」
潤「荷物整理して入る隙間作るって…」
瑞穂「ええ…ほらベットのところのクローゼットの中から見てて?」
ベットボードの少し上くらいまでは板で無理だったがその少し上あたりからはブラインドサッシのようになって居て幾つか荷物を移動させると丁度潤が座って覗けるスペースが出来た…
音がしないようタオルケットなどのクッションでカバーしてベットから動作確認しても立ち上がって覗いて来ない限り部屋からは中は見えないよう設計されているのか問題がなかった…
瑞穂「流石男の子…すぐに終わって良かったわ…潤くんは何も匂いとか無いから来るまで付き合って?」
潤「…いいけど…瑞穂さんの中なんて童貞だったら一分持たないよ?」
それで良いのかと言う疑問を目で訴えてみると…
瑞穂「うふふ…ありがとう…龍君で満足するために抱かれる訳じゃ無いから…潤くんに色々したい為よ…でも龍君の貴方より大きそうだから…少しは気持ちいいかも?…それにスポーツマンだからね?凄く激しくしてくれそうだし…」
そんな事をムッとする潤に告げる…
…終わった後…すぐに俺のに書き直してやる!…
まさに瑞穂が狙っている事を潤は思っていた…
…うふふ…今日は愛撫とかも違うかも…
龍は緊張とドキドキで中々寝付けず遅くになってようやく寝たのに目は早くに覚めた…
潤は午前中朝メシを食べた後少しして出掛けて行った…
今日はそれを気にしている場合ではなく龍も食べた後しばらくして遅々と進まない時間を過ごしシャワーを浴びて昨日買って来たゴムを試しに使って大丈夫な事を確認した後財布に2つ忍ばせ出掛ける用意をして昼飯は外で食べると言って家を出た…
その龍より三時間前に出掛けて途中コーヒーショップに寄って一時間ほど持って来た小説を読んで時間を潰して瑞穂が待つ部屋に向かいいつもの通り部屋まで行きドアを開けた瑞穂は潤を毎回出迎えるような姿ではなく少しラフな格好でそのまま外に出てもおかしくない格好をしていた…
瑞穂「入って…用意しましょう?」
潤「わかった…あっ…キスくらいいい?」
ドアを閉めて肩を捕まえてそう聞くと振り返って潤を横の壁に押し付けて激しくキスしてくれた…
瑞穂「クチュ…はぁ…今はこれで終わり…」
潤「荷物整理して入る隙間作るって…」
瑞穂「ええ…ほらベットのところのクローゼットの中から見てて?」
ベットボードの少し上くらいまでは板で無理だったがその少し上あたりからはブラインドサッシのようになって居て幾つか荷物を移動させると丁度潤が座って覗けるスペースが出来た…
音がしないようタオルケットなどのクッションでカバーしてベットから動作確認しても立ち上がって覗いて来ない限り部屋からは中は見えないよう設計されているのか問題がなかった…
瑞穂「流石男の子…すぐに終わって良かったわ…潤くんは何も匂いとか無いから来るまで付き合って?」
潤「…いいけど…瑞穂さんの中なんて童貞だったら一分持たないよ?」
それで良いのかと言う疑問を目で訴えてみると…
瑞穂「うふふ…ありがとう…龍君で満足するために抱かれる訳じゃ無いから…潤くんに色々したい為よ…でも龍君の貴方より大きそうだから…少しは気持ちいいかも?…それにスポーツマンだからね?凄く激しくしてくれそうだし…」
そんな事をムッとする潤に告げる…
…終わった後…すぐに俺のに書き直してやる!…
まさに瑞穂が狙っている事を潤は思っていた…
…うふふ…今日は愛撫とかも違うかも…

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