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女子大生 瑞穂
第8章 潮吹き…龍と
瑞穂「…ん…舌絡めないと…遠慮したの?もう一度して?」

龍「ゴクッ…あっ…」

入れたら離されるかも知れないし何よりどうすれば良いのか…分からない為下手な事して恥ずかしい思いするよりはとしなかったが…

瑞穂がそれを言ってくれて余計恥ずかしい思いをしたがしてみたいのは同じでもう一度唇に吸い付き恐る恐る舌を瑞穂に差し入れると瑞穂がリードするように絡めてくれて途中から龍に任せたと言わんばかりされるままになってくれる…

彼女では無いので多少の事は許して貰えるとそのままフローリングに押し倒して服の上から胸を揉んで触っていく…

被さったままで一度唇を離し…

龍「服脱がしていい?」

瑞穂「はぁ…ここじゃ駄目…ベット連れて行って?それから…あともう少し優しく触って…」

龍「…!!あっ…う、うん…じゃ…」

瑞穂「?…えっ?あっきゃあ…ちょっと…」

龍「大丈夫…瑞穂さんめちゃ軽い…」

横にずれて座ったと思ったら膝と肩に手を入れて簡単に持ち上げそのまま立ち上がってしまうので声を思わず上げて龍に捕まった…

龍はすぐそこのベットに片足を乗せてゆっくり瑞穂を降ろして自分からズボンとシャツは脱いでパンツだけになって上に上がってきた…

瑞穂「!!あっ…やっぱり…凄い身体してるね?」

…龍君…すぐにめちゃくちゃにしそうなのに理性保ってる…うふふ…やっぱり思った通り…

龍「…ありがとう…瑞穂さんも見せて…」

一度寝かせた半身を引き起こして衣服を少し震えるで手で脱がして行く…

…!!や、やべぇ…す、すげぇ綺麗だ…それに下着もエロい…

龍の切れた理性が回復したのは始めのキスの後の瑞穂の言葉だった…知識としてはあってもやはりした事がないそれをさせてくれる優しさで理性を取り戻した…

そして初めてが瑞穂ならじっくり色々してみたい…頑張ったらもしかしたら次もあるかも知れないと一度切りで終わる危険を犯すより多少の我慢をして色々させて欲しいし教えて貰いたい…

彼女なら教えてと言うより調べる方だろうがそうでは無いので素直にそう思えた…

瑞穂「ちょっと…恥ずかしいから明かり少し落とすから…」

そう言って思い出したように薄暗くなったあともう一度瑞穂を押し倒し…

龍「いっぱい触って…いい?…もう我慢出来なくて…」

瑞穂「…いいよ?さっきも言ったけどもっと優しく触って…」
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