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女子大生 瑞穂
第8章 潮吹き…龍と
そう言う瑞穂に頷きながらドキドキしながらそこにズブっと沈めた龍は呻きながら身体を倒しながら…

龍「!!うあ…な、何…こ、これ…駄目だ!い、入れただけでイク…うぅ…」

…!!う、うそだろ?こ、こんな…やばいのか…駄目だ!!出ちゃう!

龍「うぅ…あっ駄目!ご、ごめん!もう…」

龍がまさに三擦り半で腰を振ったと思ったらもう震えて瑞穂にしがみついてどうやら射精している…

瑞穂「あっおっきい…あっああ〜えっ?まだ駄目!あっ」

と喘ぐ暇もなく龍が射精してしまった…

龍は恥ずかしいと思いながら出たものは戻せないので肩に埋めた顔を上げて…

龍「…はっはっ…ご、ごめん…こんなに気持ちいいとは…知らなくて…」

瑞穂「はっ…初めてだから…まだ出来るでしょ?いいよ?私もちゃんと気持ち良くして?」

龍はあっと言う顔をしてすぐに頷き出したにも関わらず全然萎えていないチンポから少し手間取って外して縛って新しいゴムに付け替えもう一度瑞穂に入って動かして行くがそれでも二分と持たずに射精して…

龍「はっは…やっぱり気持ち良すぎて…我慢出来なかった…」

瑞穂「クス…でも約束通りさせてあげたんだから感謝してよ?」

龍「…う、うん…すげぇやばかった…これで終わり…だよな?」

瑞穂「そうね…まぁ機会があれば…ね?彼女早く見つけてすれば良いでしょう?でも…こんなに早かったら駄目…」

そう言って身体を掛布で隠してそう言う龍のチンポはまだ硬さを維持していた…

瑞穂「そんな情け無い顔しない…まだ出来そうね?」

龍「…えっ?あっ…ゴムもうないから…」

そう言う龍の耳元まで顔を寄せて…

瑞穂「龍君の初めて貰っちゃったから…フェラチオで出させてあげる…口に出したらダメよ?」

龍「!!えっ?あっ…うん…ほ、ほんとに?」

瑞穂「もう…君がそんな顔するから…ほら寝て?」

そう言うとすぐに頷き寝た足元に瑞穂が座って顔を寄せて舌を這わせられてのけぞり声を上げる龍を見るように見せてその上で覗く潤を見ていた…

…あっ瑞穂さん…こっち見て…

龍は流石に三度目だったのでフェラは10分近く我慢して手コキで三度目を自身の身体に放って…

龍「あの…今日はありがとう…絶対秘密にします」
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