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女子大生美月、禁断のレッスン
第2章 2人の前で悶え泣くお姉さん
「あら、乳首たってるわよ……女子大生に見られて興奮してるのね?」

ニットに浮き出ている乳首のポッチを指先で軽く弾きながら、女王様がユミの耳元で囁く。

「違います……違うんです……」

小声で否定するユミだが、色っぽくなった顔と体の小さな震えが肯定している。

「正直になっていいのよ……みんな変態なんだから……」

女王様の指がポッチを軽くつまんで引っ張る。

「あん……だめ……いや……」

ユミが甘美で官能的な声を漏らして腰をモゾモゾさせる。

お姉さん感じてる……見られている前であんなことされて感じてる……。

見つめている美月の顔も火照ってくる。
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