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女子大生美月、禁断のレッスン
第83章 美月とセレブ妻の風俗遊戯
「お尻の穴は最後に舐めるように指示されているので、先に脚を舐めさせて頂きますね」

「あ、お尻の穴はいいから」

「いえ、桜先輩の指示は絶対ですから」

「わかった、任せるわ」

ゲストが苦笑いする。

美月が全裸うつぶせのゲストの脚を下から舐める……アキレス腱のところから舐め始め、ふくらはぎもチロチロ、ペロペロ、と舐める。

「んんっ……くすぐったいけど気持ちいいわ」

舐められているゲストの脚が時々ピクッと動く。

美月の舌が膝の裏に進む……少し大きな動きでペロッ、ペロッ、と舐める。

「あっ……そこ意外と敏感かも?」

脚だけでなくゲストの腰も小さく横に動く。

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