この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第20章 先輩のエッチなローション愛撫
「30秒くらいで効いてくるから」
桜の言葉に嘘はなかった、ローションを塗られてしばらくすると美月の体がポカポカしてくる……体の内側から温められているみたいにポカポカしてくる。
「あ、ポカポカしてきました」
「そうでしょう? 感度も上がっているはずよ、ほら」
桜が美月の横腹をひと撫でする。
「はうっ……」
美月の体が反り腰も浮く。
「ほら、敏感になっているでしょう?」
「でも怖い……これ以上敏感になったらほんとにおかしくなりそう……怖い……」
美月がちょっとおびえている目で桜の顔を見る。
まだ処女なのにこれ以上感じやすい体にされてしまったら……そんな不安が美月の胸に広がる。
「大丈夫、ほんとの悦びを知らないままより知った方が絶対いいから、その方が人生楽しいから」
ひとつ年上なだけなのに桜が大人の女性の余裕を感じさせながら美月に微笑む。
桜の言葉に嘘はなかった、ローションを塗られてしばらくすると美月の体がポカポカしてくる……体の内側から温められているみたいにポカポカしてくる。
「あ、ポカポカしてきました」
「そうでしょう? 感度も上がっているはずよ、ほら」
桜が美月の横腹をひと撫でする。
「はうっ……」
美月の体が反り腰も浮く。
「ほら、敏感になっているでしょう?」
「でも怖い……これ以上敏感になったらほんとにおかしくなりそう……怖い……」
美月がちょっとおびえている目で桜の顔を見る。
まだ処女なのにこれ以上感じやすい体にされてしまったら……そんな不安が美月の胸に広がる。
「大丈夫、ほんとの悦びを知らないままより知った方が絶対いいから、その方が人生楽しいから」
ひとつ年上なだけなのに桜が大人の女性の余裕を感じさせながら美月に微笑む。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


