この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第20章 先輩のエッチなローション愛撫
「30秒くらいで効いてくるから」

桜の言葉に嘘はなかった、ローションを塗られてしばらくすると美月の体がポカポカしてくる……体の内側から温められているみたいにポカポカしてくる。

「あ、ポカポカしてきました」

「そうでしょう? 感度も上がっているはずよ、ほら」


桜が美月の横腹をひと撫でする。

「はうっ……」

美月の体が反り腰も浮く。

「ほら、敏感になっているでしょう?」

「でも怖い……これ以上敏感になったらほんとにおかしくなりそう……怖い……」

美月がちょっとおびえている目で桜の顔を見る。

まだ処女なのにこれ以上感じやすい体にされてしまったら……そんな不安が美月の胸に広がる。

「大丈夫、ほんとの悦びを知らないままより知った方が絶対いいから、その方が人生楽しいから」

ひとつ年上なだけなのに桜が大人の女性の余裕を感じさせながら美月に微笑む。

/218ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ