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女子大生美月、禁断のレッスン
第84章 知性派アイドルは痴女
「どうして手錠をはめたのかわかる?」
「いえ……」
「私ね、触られるより男の人の体を触る方が好きなの……イタズラする方が好きなの」
まりかが海斗の顔をのぞきこむ……小悪魔な微笑を浮かべて目を合わせる。
これから始まる甘美な時間への期待で海斗の心臓が早打ちする。
まりかが海斗の股間から右手を離して白いTシャツの上から乳首を探る。
「あったわ」
ニッコリ笑ってまりかの指が乳首を刺激する……指先で小さな円を描いて撫でてから指を曲げて乳首を弾く。
「あん……あぁっ……」
海斗が女の子みたいな声を出して喘ぐ。
「ふふ、これから海斗君は私のオモチャよ……ゆっくり楽しませてもらうわよ」
海斗の耳元で囁き、まりかがまた海斗のビキニパンツのモッコリに手を当てる……今度は左手を置く。
「いえ……」
「私ね、触られるより男の人の体を触る方が好きなの……イタズラする方が好きなの」
まりかが海斗の顔をのぞきこむ……小悪魔な微笑を浮かべて目を合わせる。
これから始まる甘美な時間への期待で海斗の心臓が早打ちする。
まりかが海斗の股間から右手を離して白いTシャツの上から乳首を探る。
「あったわ」
ニッコリ笑ってまりかの指が乳首を刺激する……指先で小さな円を描いて撫でてから指を曲げて乳首を弾く。
「あん……あぁっ……」
海斗が女の子みたいな声を出して喘ぐ。
「ふふ、これから海斗君は私のオモチャよ……ゆっくり楽しませてもらうわよ」
海斗の耳元で囁き、まりかがまた海斗のビキニパンツのモッコリに手を当てる……今度は左手を置く。

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