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女子大生美月、禁断のレッスン
第84章 知性派アイドルは痴女
「あら、チンコの先っぽが濡れているわよ……もしかして早漏君かな?」
先走り汁を見逃さなかったまりかが海斗の耳元で囁く。
「ごめんなさい……ちょっと早いかも……」
「ちょっとだけかな?」
まりかがまた海斗のペニスを握ってゆっくりしごく。
「あぁっ! だめです! いっちゃいそう!」
数回しごかれただけで海斗が叫ぶ。
「ちょっと早いとかいうレベルじゃないと思うけど?」
「いつもはこんなことないです……まりかさんだからです……まりかさんだからです……」
海斗が言い訳するが、嘘ではない……アイドルに手コキされた大学生男子がすぐいきそうになるのは仕方ない……海斗じゃなくてもそうなるのは当然だ。
先走り汁を見逃さなかったまりかが海斗の耳元で囁く。
「ごめんなさい……ちょっと早いかも……」
「ちょっとだけかな?」
まりかがまた海斗のペニスを握ってゆっくりしごく。
「あぁっ! だめです! いっちゃいそう!」
数回しごかれただけで海斗が叫ぶ。
「ちょっと早いとかいうレベルじゃないと思うけど?」
「いつもはこんなことないです……まりかさんだからです……まりかさんだからです……」
海斗が言い訳するが、嘘ではない……アイドルに手コキされた大学生男子がすぐいきそうになるのは仕方ない……海斗じゃなくてもそうなるのは当然だ。

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