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女子大生美月、禁断のレッスン
第84章 知性派アイドルは痴女
「テレビでは絶対言えないけど、イケメン男子の顔を踏みつけるのはゾクゾクするわ」
まりかが海斗の顔を跨いで立つ。
まりかのミニスカートを下から見上げる海斗の目にピンクのショーツが見える。
夢じゃないよね?
現実だよね?
現実世界でのアイドルの生下着に海斗のペニスが反応する……勃起ペニスが跳ね回る。
「海斗君はほんとにきれいな顔だよね? 踏みつけるなら、やっぱりイケメンだわ」
まりかが足の裏を海斗の鼻に当てる。
海斗が鼻から息を吸う……ほのかに甘酸っぱいまりかの匂いを吸い込む。
「私が変態なのは自覚しているけど、海斗君も変態よね? 変態同士で楽しみましょう!」
まりかが海斗の頬の部分を踏む……端整な海斗の顔が変形する。
「あぁっ……」
屈辱のはずなのに、海斗の口から漏れる声は性的な興奮を帯びている。
まりかが海斗の顔を跨いで立つ。
まりかのミニスカートを下から見上げる海斗の目にピンクのショーツが見える。
夢じゃないよね?
現実だよね?
現実世界でのアイドルの生下着に海斗のペニスが反応する……勃起ペニスが跳ね回る。
「海斗君はほんとにきれいな顔だよね? 踏みつけるなら、やっぱりイケメンだわ」
まりかが足の裏を海斗の鼻に当てる。
海斗が鼻から息を吸う……ほのかに甘酸っぱいまりかの匂いを吸い込む。
「私が変態なのは自覚しているけど、海斗君も変態よね? 変態同士で楽しみましょう!」
まりかが海斗の頬の部分を踏む……端整な海斗の顔が変形する。
「あぁっ……」
屈辱のはずなのに、海斗の口から漏れる声は性的な興奮を帯びている。

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