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女子大生美月、禁断のレッスン
第84章 知性派アイドルは痴女
「ふふ、これは効くみたいね?」
残酷な微笑を浮かべてまりかが玉を踏んでいる足にさらに体重をかける。
「ぎあぁぁっっ! 潰れるっ! 潰れるっ!」
海斗が叫ぶ……頭を振りながら叫ぶ。
「そんなに苦しそうな顔なのに、チンコが勃起しているままなのはどうしてかな?」
やっと玉を踏み潰していた足を玉から離したまりかが勃起ペニスの亀頭部分を足の裏で刺激する……先走り汁でヌルヌルの亀頭を足の裏でスリスリする。
「あぁっ……それもだめっ! いっちゃうから……」
さっきまで苦悶の表情だった海斗がアへ顔になって切羽つまった声を出す。
「あはは、さっきは悲鳴を上げていたのにもういきそうなのね? 変態って面白すぎるわ」
笑いながらまりかがまた玉を踏む。
「ぐあぁぁっっ!」
海斗もまた悲鳴を上げる。
残酷な微笑を浮かべてまりかが玉を踏んでいる足にさらに体重をかける。
「ぎあぁぁっっ! 潰れるっ! 潰れるっ!」
海斗が叫ぶ……頭を振りながら叫ぶ。
「そんなに苦しそうな顔なのに、チンコが勃起しているままなのはどうしてかな?」
やっと玉を踏み潰していた足を玉から離したまりかが勃起ペニスの亀頭部分を足の裏で刺激する……先走り汁でヌルヌルの亀頭を足の裏でスリスリする。
「あぁっ……それもだめっ! いっちゃうから……」
さっきまで苦悶の表情だった海斗がアへ顔になって切羽つまった声を出す。
「あはは、さっきは悲鳴を上げていたのにもういきそうなのね? 変態って面白すぎるわ」
笑いながらまりかがまた玉を踏む。
「ぐあぁぁっっ!」
海斗もまた悲鳴を上げる。

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