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女子大生美月、禁断のレッスン
第84章 知性派アイドルは痴女
あぁっ……感じてくれてる……。
神宮寺まりかが僕のクンニで感じてくれてる……。
テレビで見ていたアイドルのスケスケショーツを自分が舐めている……その非日常な状況に昂りながら海斗が舐める……薄いナイロン生地越しにまりかの花びらを一心不乱に舐める。
「あん……エロい……海斗君はスケベおじさんみたいなクンニするのね? 桜さんに仕込まれたのかな? 海斗くんがスケベなクンニするから、私も興奮しちゃうわ……」
まりかがショーツを海斗の口からずらせて股間を海斗の鼻に当てる……自分のラブジュースと海斗の唾液でヌメヌメのショーツのセンターラインを海斗の鼻にこすり付ける。
「あぁっ……いぃっ……気持ちいいっ……」
海斗の鼻をディルドに見立ててオナニーするみたいにまりかが腰を振る。
神宮寺まりかが僕のクンニで感じてくれてる……。
テレビで見ていたアイドルのスケスケショーツを自分が舐めている……その非日常な状況に昂りながら海斗が舐める……薄いナイロン生地越しにまりかの花びらを一心不乱に舐める。
「あん……エロい……海斗君はスケベおじさんみたいなクンニするのね? 桜さんに仕込まれたのかな? 海斗くんがスケベなクンニするから、私も興奮しちゃうわ……」
まりかがショーツを海斗の口からずらせて股間を海斗の鼻に当てる……自分のラブジュースと海斗の唾液でヌメヌメのショーツのセンターラインを海斗の鼻にこすり付ける。
「あぁっ……いぃっ……気持ちいいっ……」
海斗の鼻をディルドに見立ててオナニーするみたいにまりかが腰を振る。

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