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女子大生美月、禁断のレッスン
第84章 知性派アイドルは痴女
「海斗君、なかなかやるわね……延長戦は向こうで楽しみましょう!」
絶頂の余韻が残っている艶っぽい顔で海斗の手を引っ張り、まりかが海斗をベッドルームに連れ込む。
「聞いているわよ……海斗君、ほんとはマゾなんでしょう? 確かめさせてもらうわ」
海斗をクイーンサイズのベッドの中央に押し倒し、お腹の上に乗ってまりかが海斗の顔を見つめる。
「おじさんならちょっとSな人でもいいけど、若い男の子と遊ぶならマゾの男の子の方が楽しいかな?」
ニヤッと笑ったまりかが左手を後ろに伸ばして海斗のペニスを軽く握り、目を合わせてしばらく見つめてから右手で海斗を往復ビンタする。
「あれ? ビンタしたらチンコがピクッと動いたんだけど、これはどういうことかな?」
「ごめんなさい! 変態でごめんなさい!」
海斗が謝る……自分でもよくわからない昂りを覚えながら謝る。
絶頂の余韻が残っている艶っぽい顔で海斗の手を引っ張り、まりかが海斗をベッドルームに連れ込む。
「聞いているわよ……海斗君、ほんとはマゾなんでしょう? 確かめさせてもらうわ」
海斗をクイーンサイズのベッドの中央に押し倒し、お腹の上に乗ってまりかが海斗の顔を見つめる。
「おじさんならちょっとSな人でもいいけど、若い男の子と遊ぶならマゾの男の子の方が楽しいかな?」
ニヤッと笑ったまりかが左手を後ろに伸ばして海斗のペニスを軽く握り、目を合わせてしばらく見つめてから右手で海斗を往復ビンタする。
「あれ? ビンタしたらチンコがピクッと動いたんだけど、これはどういうことかな?」
「ごめんなさい! 変態でごめんなさい!」
海斗が謝る……自分でもよくわからない昂りを覚えながら謝る。

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