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女子大生美月、禁断のレッスン
第24章 王子様の前で電マ責め絶頂
「という訳で決定ね、美月ちゃんはどんな可愛い声で鳴いてくれるのかな?」

両手に電マを持った桜が満面の笑みを浮かべる。

「こういうときは、お客さんによく見えるようにやっぱり後ろからよね?」

桜が両手吊り拘束されている美月の背後に回る。

「最初は強さ中でいいかな?」

電マのスイッチを入れた桜が振動するヘッドを美月の両耳に近づけてモーター音を聞かせる。

「あぁっ……先輩……怖い……私怖い……」

「怖くないわよ、これから楽しい時間の始まりよ……いっぱい楽しみましょうね、私の可愛いペットちゃん」

桜が電マを持っている手をゆっくりと下げていく……。
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