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女子大生美月、禁断のレッスン
第24章 王子様の前で電マ責め絶頂
「だめよ! ちゃんと顔を見せなさい! 海斗に顔を見せなさい!」
桜が強い口調で命令する。
美月が顔を下げる。
美月と海斗の目が合う。
今にも涙がこぼれ落ちそうな美月と大学では決して見せないスケベ男子の顔になっている海斗の目が合う。
あぁっ……島本先輩が見てる……
なんかスケベな目で見てる……
海斗の視線を意識すればするほど、美月の体は火照ってしまう……火照って敏感になってしまう。
「海斗もこの前本当の姿を美月ちゃんに見せたでしょう? 美月ちゃんも本当の姿を海斗に見てもらいなさい! エッチな美月ちゃんの本当の姿を見てもらいなさい!」
桜がレースのブラの上を滑らせるようにして電マのヘッドを乳首に近づける……レースのブラの真ん中に確認できる小さな突起に近づける。
「あぁっ……先輩の意地悪……あん……あぁぁっ……」
美月の目から涙がポロッと落ち、体はクネクネと勝手に動いてしまう。
桜が強い口調で命令する。
美月が顔を下げる。
美月と海斗の目が合う。
今にも涙がこぼれ落ちそうな美月と大学では決して見せないスケベ男子の顔になっている海斗の目が合う。
あぁっ……島本先輩が見てる……
なんかスケベな目で見てる……
海斗の視線を意識すればするほど、美月の体は火照ってしまう……火照って敏感になってしまう。
「海斗もこの前本当の姿を美月ちゃんに見せたでしょう? 美月ちゃんも本当の姿を海斗に見てもらいなさい! エッチな美月ちゃんの本当の姿を見てもらいなさい!」
桜がレースのブラの上を滑らせるようにして電マのヘッドを乳首に近づける……レースのブラの真ん中に確認できる小さな突起に近づける。
「あぁっ……先輩の意地悪……あん……あぁぁっ……」
美月の目から涙がポロッと落ち、体はクネクネと勝手に動いてしまう。

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