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女子大生美月、禁断のレッスン
第27章 お仕置きされる美月
「ふふ、いい色にお尻が染まったわ、でも本当に反省していると思う?」

美月のお尻全体がスパンキングで赤くなると楓が桜に聞く。

「オマンコ触るとわかりますよ、反省していたらオマンコ濡らしているとかありえないですから」

桜が笑いながら答える。

「なるほど、確かにそうね……確かめてみるわ」

楓がまず美月の赤くなったお尻に手を置き、そこから美月のあそこに向かってスーッと動かす。

「あっ、だめです……だめだめ……」

美月がうろたえるが、楓の手はもちろん止まらない……そのまま美月のショーツの前の部分まで到達する……そして確認する……レースのショーツを撫で回して美月のあそこの状態を確認する。
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