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女子大生美月、禁断のレッスン
第28章 人妻と先輩のエッチなレッスン
「大丈夫?」

体の震えが治まった後もしばらく動けなかった美月に桜が優しく声をかける。

「ごめんなさい……もっと長い時間楽しんでもらわないといけなかったのに……私……止められなくて……体が勝手に……体が勝手に……」

「謝らなくてもいいわよ、楽しかったわ、とっても楽しかったわ……これホットミルク、ミルクを飲むと落ち着く効果があるらしいわよ」

温かいミルクの入ったマグカップを楓が美月の前に置く。

「ありがとうございます、いただきます」

美月がカップに口をつけてゆっくりと飲む。

「美味しいです……優しい味がします……優しい味がします……」

美月の目から一筋の涙が流れ落ちる……。
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