この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第29章 最上階の窓際で背徳レッスン
「あぁっ、お姉様……もっと叩いてください! 悪い子の美月のお尻をもっと叩いてください!」

美月がお尻をくねらせながらおねだりする……何かに酔っている顔になっておねだりする。

「あら、変態だったのね? 悪い子だけじゃなくて変態な子だったのね? いいわ、望みを叶えてあげる、泣くまで叩いてあげる」

まださっきのスパンキングで少し熱を持っている美月のお尻を楓が叩く……力を込めて容赦なく叩く。

「ぐあっ! ぐあぁっっ!」

美月の悲鳴が暗くなったリビングに響く。

「美月ちゃんが望んだんだからね、変態の美月ちゃんがおねだりしたんだからね」

その美貌から妖しいオーラを放ちながら楓がさらに美月のお尻を叩く。

「ぎあぁぁっ! ごめんなさい! もう許してください! 許してください!」

美月がついにギブアップする。
/216ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ