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女子大生美月、禁断のレッスン
第30章 窓の前で全裸絶頂
桜の指が美月の花びらの奥の粘膜を優しく撫でながら進む。
指先が美月の蜜穴に触れ、確かめるようになぞる。
「あっ……そこはだめです……私……私……まだだから……まだだから……」
「大丈夫よ、チンコ入れられるまでは処女だから……指はノーカウントだから」
桜が爪を短く切ってヤスリもかけている指先をほんのちょっとだけ蜜穴の中に入れる。
「あぁっ、だめです! 入れるのはだめ! 中はだめ!」
「大丈夫、これ以上は入れないから……でも美月ちゃんの処女穴はもう卒業の準備できてるわよ、早くいい人見つけてね」
美月の耳元で囁いてから、桜が最後の仕上げに入る。
左手中指の指先を少しだけ蜜穴に入れた状態をキープしたまま、満を持してクリ豆に当てていた右手の人差し指と中指を動かす……小刻みに横に動かしてクリ豆を擦る。
「あぁっ! んごぉっ! 腰が燃える! 腰が燃えるっ!」
美月が窓ガラスについた手を上に伸ばして上半身を窓に張り付けながら腰をくねらせる。
指先が美月の蜜穴に触れ、確かめるようになぞる。
「あっ……そこはだめです……私……私……まだだから……まだだから……」
「大丈夫よ、チンコ入れられるまでは処女だから……指はノーカウントだから」
桜が爪を短く切ってヤスリもかけている指先をほんのちょっとだけ蜜穴の中に入れる。
「あぁっ、だめです! 入れるのはだめ! 中はだめ!」
「大丈夫、これ以上は入れないから……でも美月ちゃんの処女穴はもう卒業の準備できてるわよ、早くいい人見つけてね」
美月の耳元で囁いてから、桜が最後の仕上げに入る。
左手中指の指先を少しだけ蜜穴に入れた状態をキープしたまま、満を持してクリ豆に当てていた右手の人差し指と中指を動かす……小刻みに横に動かしてクリ豆を擦る。
「あぁっ! んごぉっ! 腰が燃える! 腰が燃えるっ!」
美月が窓ガラスについた手を上に伸ばして上半身を窓に張り付けながら腰をくねらせる。

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