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女子大生美月、禁断のレッスン
第32章 美月の公開絶頂
ブラシが美月のおへそのところで一旦止まる。
客席の5人の視線が美月の三角ビキニに集まる……客達が期待と好奇心で目を輝かせて美月の三角ビキニを見つめる。
客達の視線を集めておいて、女王様が美月のお股にブラシを当てる……振動する毛が三角ビキニにかる~く触れるように当てる。
「あぁっ……そこは……だめ……感じすぎちゃう……感じすぎちゃう……」
背後の女王様にもたれかかったまま、美月の腰が細かく震える。
これはすぐいっちゃうわね……
「いくときはお客さん達にちゃんと言うのよ! いきますって言うのよ! 見てくださいって言うのよ!」
女王様がブラシを縦向きに少し強く押し当てる……水着の下の花びらとクリ豆に当たるように押し付ける。
客達が見つめる前で美月は呆気なく崩壊する。
「くおぉぉ~ん! いっちゃうっ! いきますっ! 見てくださいぃぃっっ!!!」
女王様に寄りかかったまま美月が腰を前に突き出して数回激しく震わせ、そのあとも全身をプルプル震わせ続ける。
客席の5人の視線が美月の三角ビキニに集まる……客達が期待と好奇心で目を輝かせて美月の三角ビキニを見つめる。
客達の視線を集めておいて、女王様が美月のお股にブラシを当てる……振動する毛が三角ビキニにかる~く触れるように当てる。
「あぁっ……そこは……だめ……感じすぎちゃう……感じすぎちゃう……」
背後の女王様にもたれかかったまま、美月の腰が細かく震える。
これはすぐいっちゃうわね……
「いくときはお客さん達にちゃんと言うのよ! いきますって言うのよ! 見てくださいって言うのよ!」
女王様がブラシを縦向きに少し強く押し当てる……水着の下の花びらとクリ豆に当たるように押し付ける。
客達が見つめる前で美月は呆気なく崩壊する。
「くおぉぉ~ん! いっちゃうっ! いきますっ! 見てくださいぃぃっっ!!!」
女王様に寄りかかったまま美月が腰を前に突き出して数回激しく震わせ、そのあとも全身をプルプル震わせ続ける。

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