この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第34章 松茸様と熟れた人妻
「桜さんと美月さんにオマンコも見てもらおうね、秋穂」
乳首から口を離した春馬が秋穂の赤いショーツのファスナーに手をかける。
「あん……恥ずかしい……恥ずかしい……恥ずかしい……」
「恥ずかしい」を何度も口にする秋穂だが、拒否はしない……耳まで赤くなっているけど、拒否はしない。
春馬がショーツのファスナーを下げて両手で引っ張って開く。
「あぁっ……見えちゃう……見えちゃう……」
秋穂の無毛の秘部が露になる……熟れた人妻の発達した花びらが美月と桜の目の前で露になる。
あ、やっぱりパイパンなんだ……
秋穂さんのあそこ、エロい……
人妻のあそこ、エロい……
美月の息遣いも荒くなる。
乳首から口を離した春馬が秋穂の赤いショーツのファスナーに手をかける。
「あん……恥ずかしい……恥ずかしい……恥ずかしい……」
「恥ずかしい」を何度も口にする秋穂だが、拒否はしない……耳まで赤くなっているけど、拒否はしない。
春馬がショーツのファスナーを下げて両手で引っ張って開く。
「あぁっ……見えちゃう……見えちゃう……」
秋穂の無毛の秘部が露になる……熟れた人妻の発達した花びらが美月と桜の目の前で露になる。
あ、やっぱりパイパンなんだ……
秋穂さんのあそこ、エロい……
人妻のあそこ、エロい……
美月の息遣いも荒くなる。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


