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女子大生美月、禁断のレッスン
第38章 アナルパールとディルドとバイブ
「その上に乗って!」
女王様が美月が病院にあるみたいな台と思ったシングルベッドより少し幅が狭くて上に弾力性のあるマットが敷いてある台を指差す。
台に乗った由衣は何も指示されていないのに女王様側の端に四つん這いになって頭を下げ、女王様に向かってお尻を突き出すポーズになる。
「この前私と会った後にも尻マンコに男の人のペニスを入れてもらったの?」
女王様がショーツの上から由衣のお尻を撫で回しながら聞く。
「はい、入れてもらいました」
「どんな男の人?」
お尻を撫でる手は止めずに女王様がさらに聞く。
「あの、50歳くらいのオジサンだったけど、ペニスが太くて、それにテクニックもある人でした」
「もしかして、尻マンコでいかされたの?」
「はい、いかされちゃいました……オジサンのペニスがよくて、乳首いじるのも上手で、何回もいかされちゃいました」
由衣が正直に答える。
女王様が美月が病院にあるみたいな台と思ったシングルベッドより少し幅が狭くて上に弾力性のあるマットが敷いてある台を指差す。
台に乗った由衣は何も指示されていないのに女王様側の端に四つん這いになって頭を下げ、女王様に向かってお尻を突き出すポーズになる。
「この前私と会った後にも尻マンコに男の人のペニスを入れてもらったの?」
女王様がショーツの上から由衣のお尻を撫で回しながら聞く。
「はい、入れてもらいました」
「どんな男の人?」
お尻を撫でる手は止めずに女王様がさらに聞く。
「あの、50歳くらいのオジサンだったけど、ペニスが太くて、それにテクニックもある人でした」
「もしかして、尻マンコでいかされたの?」
「はい、いかされちゃいました……オジサンのペニスがよくて、乳首いじるのも上手で、何回もいかされちゃいました」
由衣が正直に答える。

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