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女子大生美月、禁断のレッスン
第5章 先輩、ダメです……
「私だけ脱いでるのは恥ずかしいわ」
そうとは思えない顔で言って、桜が美月のモスグリーンのシャツのボタンに手をかける。
「あ……先輩……だめ……」
「大丈夫、私に任せて……楽しみましょう」
桜がボタンをはずしていく……ゆっくりとはずしていく。
だめ……女同士でこんなこと……だめ……。
いけないことをしようとしている先輩を止めないと……そう思っているのに美月の体は動かない……なぜか力が入らない。
「可愛い……ほんと可愛い……」
耳元で囁きながら、息を吹きかけながら、桜は美月のシャツのボタンを全部はずして開く。
「あら、下着も可愛い……イメージ通りだわ」
美月のピンクに白の水玉模様のブラジャーを見て桜がニッコリ微笑む。
そうとは思えない顔で言って、桜が美月のモスグリーンのシャツのボタンに手をかける。
「あ……先輩……だめ……」
「大丈夫、私に任せて……楽しみましょう」
桜がボタンをはずしていく……ゆっくりとはずしていく。
だめ……女同士でこんなこと……だめ……。
いけないことをしようとしている先輩を止めないと……そう思っているのに美月の体は動かない……なぜか力が入らない。
「可愛い……ほんと可愛い……」
耳元で囁きながら、息を吹きかけながら、桜は美月のシャツのボタンを全部はずして開く。
「あら、下着も可愛い……イメージ通りだわ」
美月のピンクに白の水玉模様のブラジャーを見て桜がニッコリ微笑む。

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