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女子大生美月、禁断のレッスン
第42章 美月と海斗の赤面実習
「男性施術師版もやってみて」
その言葉に海斗が桜に顔を向けて「いいんですか?」と目で問う。
渡されたDVDは女性施術師版と男性施術師版で女性の方が健全、男性の方はグレーゾーンだった。
「やりなさい!」
桜が語気を強める。
「はい、桜様」
海斗が指を立てて指先でお尻を撫で回す。
「あん……これはやめた方がいいかも?」
「どうして?」
「指の動きがエッチです……」
「多少の刺激は必要よ、海斗、続けて」
海斗の指先が美月のお尻を這い回る……確かにエッチ、マッサージというよりほとんど愛撫。
「あん……やっぱりやめた方が……エッチです……エッチ……」
美月のお尻がくねる。
「それくらいでいいわ、次は仰向け」
桜の顔に意味あり気な微笑が浮かぶ。
その言葉に海斗が桜に顔を向けて「いいんですか?」と目で問う。
渡されたDVDは女性施術師版と男性施術師版で女性の方が健全、男性の方はグレーゾーンだった。
「やりなさい!」
桜が語気を強める。
「はい、桜様」
海斗が指を立てて指先でお尻を撫で回す。
「あん……これはやめた方がいいかも?」
「どうして?」
「指の動きがエッチです……」
「多少の刺激は必要よ、海斗、続けて」
海斗の指先が美月のお尻を這い回る……確かにエッチ、マッサージというよりほとんど愛撫。
「あん……やっぱりやめた方が……エッチです……エッチ……」
美月のお尻がくねる。
「それくらいでいいわ、次は仰向け」
桜の顔に意味あり気な微笑が浮かぶ。

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