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女子大生美月、禁断のレッスン
第45章 イケメン王子のデリバリーペニス③
海斗がベビードールの上から乳房を舐め続ける……小さな円を描くように舌先を動かして舐め、もう片方の乳房もベビードールの上から手でまさぐる。
「あん……あぁっ……気持ちいい……感じちゃう……こんなのどこで覚えたの? 悪い子ね……おばさんを夢中にさせちゃう悪い子……」
右の膝を立て、その膝を海斗の勃起ペニスに当てながらミサキが喘ぐ……自分の子供より年下の海斗の乳房愛撫に身悶える。
海斗の舌がベビードールの上からミサキの乳首に触れる……大粒の熟れた乳首に触れる。
海斗の手がもう片方の乳首もつまむ……薄いナイロン生地と一緒につまむ。
「あぁっ……いいっ……もっと感じさせて……おばさんを感じさせて……」
官能的に顔を歪め、ミサキが海斗の頭をかきむしる。
「あん……あぁっ……気持ちいい……感じちゃう……こんなのどこで覚えたの? 悪い子ね……おばさんを夢中にさせちゃう悪い子……」
右の膝を立て、その膝を海斗の勃起ペニスに当てながらミサキが喘ぐ……自分の子供より年下の海斗の乳房愛撫に身悶える。
海斗の舌がベビードールの上からミサキの乳首に触れる……大粒の熟れた乳首に触れる。
海斗の手がもう片方の乳首もつまむ……薄いナイロン生地と一緒につまむ。
「あぁっ……いいっ……もっと感じさせて……おばさんを感じさせて……」
官能的に顔を歪め、ミサキが海斗の頭をかきむしる。

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