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女子大生美月、禁断のレッスン
第47章 美月と海斗のフェラ実習
海斗の隣に座って見ていた桜がソファーをおりて美月の耳に顔を近付け、優しい響きの声で話しかける。

「美月ちゃん、目を閉じて……そう、目を閉じたら深呼吸しましょう……3回しましょう……1回、2回、3回……まだ目を閉じたまま、話を聞いてね……パンツの中で海斗のおチンチンが待っているわ……可愛い美月ちゃんに会えるのを待っているわ……待ちぼうけはかわいそうでしょう? おチンチンを出してあげましょうね……私が3つ数えたら、エイッてパンツを引き下げておチンチンを出してあげましょうね……パンツから出してあげましょうね……数えるわよ、1、2、3、はい!」

桜のかけ声で美月が海斗のパンツを引き下げる……美月の両手が動いて引き下げる。

「ほら、できた! そのまま下までパンツを下げましょう!」

美月が夢中でその言葉に従う。

膝の下までパンツがおろされると、海斗が自分から足を抜いて全裸になる。

まだ目を閉じたままの美月の顔の前で海斗のペニスが露になる。
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