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女子大生美月、禁断のレッスン
第7章 理想のカップルが……
嘘!
嘘!
嘘!
その言葉が美月の頭の中でグルグル回る。
さっきのお店での初対面カップルも信じられなかったが、これは衝撃度が違う。
憧れのお姉様と王子様、いつも羨望の目で見ていた理想のカップルが自分の目の前でありえない変態的行為……その光景が現実だとすぐに受け入れられるはずがない。
そんなパニック状態の美月には構わずに桜は海斗の秘密をどんどん暴いていく。
「変態王子様がいつもどうやって射精させられているのか、美月ちゃんに見てもらいましょうね」
海斗の口から脚を抜いた桜は海斗の唾液まみれの脚先でパンツの膨らみを踏みつける。
「あぁっ……」
海斗が腰をビクンと動かす。
「もう変態マゾだとバレバレだから、今さら隠すことは何もないわよね?」
桜が海斗の顔を見つめる。
嘘!
嘘!
その言葉が美月の頭の中でグルグル回る。
さっきのお店での初対面カップルも信じられなかったが、これは衝撃度が違う。
憧れのお姉様と王子様、いつも羨望の目で見ていた理想のカップルが自分の目の前でありえない変態的行為……その光景が現実だとすぐに受け入れられるはずがない。
そんなパニック状態の美月には構わずに桜は海斗の秘密をどんどん暴いていく。
「変態王子様がいつもどうやって射精させられているのか、美月ちゃんに見てもらいましょうね」
海斗の口から脚を抜いた桜は海斗の唾液まみれの脚先でパンツの膨らみを踏みつける。
「あぁっ……」
海斗が腰をビクンと動かす。
「もう変態マゾだとバレバレだから、今さら隠すことは何もないわよね?」
桜が海斗の顔を見つめる。

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