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女子大生美月、禁断のレッスン
第50章 コートの下はエッチな下着
3人がエントランスを出ると、マンションの前に海斗の国産高級セダンが待っている。

珍しく桜が助手席に乗り、美月と楓が後部座席に座る。

「僕は今夜は運転手だけですか?」

「そうよ、これから女子会だから」

桜の言葉に残念そうな顔になって海斗が車を発進させる。

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