この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第52章 スケスケ下着とペンライト
ペンライトの光が美月のスケスケブラを照らす……スケスケブラの下の乳房も照らす。

「さっきは暗くてよくわからなかったけど、ピンクなんだね? お嬢ちゃんにぴったりの可愛い下着だね? 可愛いけどエッチな下着だね? コートの下はこんなエッチな下着だけだったら、そりゃドキドキしちゃうよね? 今はどうかな? ドキドキしているのかな? おじさん達に見られてドキドキしているのかな?」

「オッパイ見えているよ……ブラジャーがスケスケでエッチすぎるからオッパイも見えているよ……もうすぐ乳首も見えちゃうよ……お嬢ちゃんの乳首はどんな乳首かな? 可愛い乳首かな? それともエッチな乳首かな?」

ペンライトの光がゆっくり乳首に近付く。

「あん……だめ……乳首はだめです……乳首はだめ……」

美月の声が震える……。

美月の体も震えだす……ペンライトで照されているだけなのに、震えだす。
/676ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ