この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第52章 スケスケ下着とペンライト
ペンライトの光がショーツまであと10cmに迫る。

「あぁっ……それ以上はだめ……困ります……困ります……」

美月が泣きそうな声で訴える。

「あれ、何か困ることがあるのかな? もしかしてパンティーが濡れているとか?」

「それはないですよ、こんな可愛いお嬢ちゃんがおじさん2人に見られてパンティー濡らしちゃうなんてありえないですよ」

「だよね? ありえないよね?」

わざとらしいやり取りをしながらもペンライトの光はゆっくり進み続ける。

光がついにショーの手前まで進む。

「じゃあ、一緒にお嬢ちゃんのパンティーに光を当てましょう! せーの!」

2本のペンライトが同時に美月のスケスケショーツを照らす。

「いやあぁぁっ! 見ないでえぇっっ!」

ここが映画館だということも忘れた美月の悲痛な叫びが響く。
/674ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ