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女子大生美月、禁断のレッスン
第52章 スケスケ下着とペンライト
ペンライトの光がショーツまであと10cmに迫る。
「あぁっ……それ以上はだめ……困ります……困ります……」
美月が泣きそうな声で訴える。
「あれ、何か困ることがあるのかな? もしかしてパンティーが濡れているとか?」
「それはないですよ、こんな可愛いお嬢ちゃんがおじさん2人に見られてパンティー濡らしちゃうなんてありえないですよ」
「だよね? ありえないよね?」
わざとらしいやり取りをしながらもペンライトの光はゆっくり進み続ける。
光がついにショーの手前まで進む。
「じゃあ、一緒にお嬢ちゃんのパンティーに光を当てましょう! せーの!」
2本のペンライトが同時に美月のスケスケショーツを照らす。
「いやあぁぁっ! 見ないでえぇっっ!」
ここが映画館だということも忘れた美月の悲痛な叫びが響く。
「あぁっ……それ以上はだめ……困ります……困ります……」
美月が泣きそうな声で訴える。
「あれ、何か困ることがあるのかな? もしかしてパンティーが濡れているとか?」
「それはないですよ、こんな可愛いお嬢ちゃんがおじさん2人に見られてパンティー濡らしちゃうなんてありえないですよ」
「だよね? ありえないよね?」
わざとらしいやり取りをしながらもペンライトの光はゆっくり進み続ける。
光がついにショーの手前まで進む。
「じゃあ、一緒にお嬢ちゃんのパンティーに光を当てましょう! せーの!」
2本のペンライトが同時に美月のスケスケショーツを照らす。
「いやあぁぁっ! 見ないでえぇっっ!」
ここが映画館だということも忘れた美月の悲痛な叫びが響く。

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