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女子大生美月、禁断のレッスン
第54章 桜と美月のシックスナイン
乳首を舐めていた桜の舌が美月のショーツを目指して移動する……お腹とおへそを舐めながら下へ移動する。
「あら、もう濡れているわよ」
美月のピンクのショーツにできた恥ずかしい染みを見てフッと笑ってから、桜がショーツに舌をつける……ショーツの上から美月の濡れた花びらを舐める。
「あぁっ……お姉様……そこ舐められたら……そこ舐められたら……おかしくなっちゃう……おかしくてなっちゃう……」
美月の腰がピクッ……ピクッ……ピクッ……と数秒間隔で上下に振れる。
「こっち見て!」
桜の舌がショーツから離れ、高い位置から桜の声がする。
美月が目を開けて声がした方に顔を向けると桜が立っている。
美月の顔を見おろして目を合わせたまま、桜が黒いショーツを脱ぐ。
美月が見上げる視線の先に桜のパイパン秘部が露になる。
「あら、もう濡れているわよ」
美月のピンクのショーツにできた恥ずかしい染みを見てフッと笑ってから、桜がショーツに舌をつける……ショーツの上から美月の濡れた花びらを舐める。
「あぁっ……お姉様……そこ舐められたら……そこ舐められたら……おかしくなっちゃう……おかしくてなっちゃう……」
美月の腰がピクッ……ピクッ……ピクッ……と数秒間隔で上下に振れる。
「こっち見て!」
桜の舌がショーツから離れ、高い位置から桜の声がする。
美月が目を開けて声がした方に顔を向けると桜が立っている。
美月の顔を見おろして目を合わせたまま、桜が黒いショーツを脱ぐ。
美月が見上げる視線の先に桜のパイパン秘部が露になる。

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