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女子大生美月、禁断のレッスン
第9章 溺れる美月
「やっぱりエッチなおっぱいだわ……触り心地も最高……乳輪も可愛い」
両手で乳房を揉んで柔らかさを確かめてから、桜が美月の小さめの乳輪の縁を人差し指でなぞる……指先がギリギリ触れる絶妙なタッチでなぞる。
「あ……だめです……先輩だめです……」
「あら、だめなの? 私の目には乳首が硬くなっているように見えるけど? 感じてるように見えるけど?」
確かに最初よりもピンと尖っている乳首を数秒間見つめてから、桜が美月と目を合わす。
「だって……先輩の指がエッチだから……先輩がエッチだから……」
言い訳する美月の目がトロンとしている……何かを期待している顔になっている。
「私がエッチなのは認めるけど、美月ちゃんもエッチな女の子よね? そうでしょう?」
桜が美月の乳首を親指と人差し指で軽くはさむ。
「あん……だめ……」
可愛い声で鳴いて、美月が体をピクンと震わせる。
両手で乳房を揉んで柔らかさを確かめてから、桜が美月の小さめの乳輪の縁を人差し指でなぞる……指先がギリギリ触れる絶妙なタッチでなぞる。
「あ……だめです……先輩だめです……」
「あら、だめなの? 私の目には乳首が硬くなっているように見えるけど? 感じてるように見えるけど?」
確かに最初よりもピンと尖っている乳首を数秒間見つめてから、桜が美月と目を合わす。
「だって……先輩の指がエッチだから……先輩がエッチだから……」
言い訳する美月の目がトロンとしている……何かを期待している顔になっている。
「私がエッチなのは認めるけど、美月ちゃんもエッチな女の子よね? そうでしょう?」
桜が美月の乳首を親指と人差し指で軽くはさむ。
「あん……だめ……」
可愛い声で鳴いて、美月が体をピクンと震わせる。

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