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女子大生美月、禁断のレッスン
第55章 エッチなご奉仕メイド
「このまま前のソファーまで行ってソファーに手をついて」
男性が夫人に声をかける。
2人はペニスと蜜穴で繋がったまま小さな歩幅で前に進む。
正面のソファーまでたどり着くと夫人がソファーに手をついて体を支える。
それを確認して男性がグイン、グイン、と背後から蜜穴を突く……力強い腰の動きで突く。
「あん……いいっ……いいっ……メイドさんも来て……こっちに来て私の乳首舐めて……」
夫人が喘ぎながら美月を呼ぶ。
「わかりました、奥様!」
美月がソファーに手をついてお尻を突き出している夫人の下に潜り込み、男性のペニスで突かれるたびに揺れている乳房の真ん中の突起をくわえる……大粒でやや濃い色の熟れた乳首をくわえる。
男性が夫人に声をかける。
2人はペニスと蜜穴で繋がったまま小さな歩幅で前に進む。
正面のソファーまでたどり着くと夫人がソファーに手をついて体を支える。
それを確認して男性がグイン、グイン、と背後から蜜穴を突く……力強い腰の動きで突く。
「あん……いいっ……いいっ……メイドさんも来て……こっちに来て私の乳首舐めて……」
夫人が喘ぎながら美月を呼ぶ。
「わかりました、奥様!」
美月がソファーに手をついてお尻を突き出している夫人の下に潜り込み、男性のペニスで突かれるたびに揺れている乳房の真ん中の突起をくわえる……大粒でやや濃い色の熟れた乳首をくわえる。

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