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女子大生美月、禁断のレッスン
第55章 エッチなご奉仕メイド
「私だけごめんなさい……もっと……もっと狂わせて……今夜は狂わせて……」
しばらくソファーに顔をつけて荒い呼吸をしていた夫人が両手を突っ張ってお尻を突き出す最初のポーズに戻る。
「今夜は俺も頑張れそうだよ……エッチなメイドさんのおかげで頑張れそうだよ」
男性の腰が再び動きだす……ガチガチ勃起を保っているペニスで夫人の蜜穴を突く。
美月も口にくわえた夫人の乳首を舐める……夫人の体の揺れに合わせて自分の頭も揺らしながら夫人の充血大粒乳首を舐め回す。
「あぁっ……すごいっ! また来ちゃう……また来ちゃう……もう来ちゃう……」
極限まで敏感になっている夫人の体はまた一気に絶頂へと突き進み
「ごめんなさいっ! 私だけごめんなさいぃぃっっ!!!」
ブルブルブルブルブルッと全身を震わせて夫人が2回目の絶頂に達し、最初と同じように顔からソファーに突っ込む。
しばらくソファーに顔をつけて荒い呼吸をしていた夫人が両手を突っ張ってお尻を突き出す最初のポーズに戻る。
「今夜は俺も頑張れそうだよ……エッチなメイドさんのおかげで頑張れそうだよ」
男性の腰が再び動きだす……ガチガチ勃起を保っているペニスで夫人の蜜穴を突く。
美月も口にくわえた夫人の乳首を舐める……夫人の体の揺れに合わせて自分の頭も揺らしながら夫人の充血大粒乳首を舐め回す。
「あぁっ……すごいっ! また来ちゃう……また来ちゃう……もう来ちゃう……」
極限まで敏感になっている夫人の体はまた一気に絶頂へと突き進み
「ごめんなさいっ! 私だけごめんなさいぃぃっっ!!!」
ブルブルブルブルブルッと全身を震わせて夫人が2回目の絶頂に達し、最初と同じように顔からソファーに突っ込む。

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