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女子大生美月、禁断のレッスン
第57章 桜と帰国子女と太いバイブ
「まずはブルブル無しからね」
桜がスイッチオフのバイブの先端を桃の花びらの中の蜜穴に当てる。
「太いのがすきなオマンコなのよね?」
「そうですけど……そうですけど……恥ずかしいです……」
桃は否定はしない。
「まずは先っぽだけね」
桜が笑う……自分で言った「先っぽだけ」にエロ親父みたいだと笑ってしまう。
「ほら、一番太いところが入ったわよ……どう? もっと太いのがよかったかな?」
亀頭を模したバイブの一番太い部分を挿入して桜が桃の顔を見る。
「あぁっ……これくらいでいいです……丁度いいです……あん……あぁっ……」
かなり太い亀頭部分をあっさりのみ込んだ桃が感じている声を出す。
桜がスイッチオフのバイブの先端を桃の花びらの中の蜜穴に当てる。
「太いのがすきなオマンコなのよね?」
「そうですけど……そうですけど……恥ずかしいです……」
桃は否定はしない。
「まずは先っぽだけね」
桜が笑う……自分で言った「先っぽだけ」にエロ親父みたいだと笑ってしまう。
「ほら、一番太いところが入ったわよ……どう? もっと太いのがよかったかな?」
亀頭を模したバイブの一番太い部分を挿入して桜が桃の顔を見る。
「あぁっ……これくらいでいいです……丁度いいです……あん……あぁっ……」
かなり太い亀頭部分をあっさりのみ込んだ桃が感じている声を出す。

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