この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第57章 桜と帰国子女と太いバイブ
「まずはブルブル無しからね」

桜がスイッチオフのバイブの先端を桃の花びらの中の蜜穴に当てる。

「太いのがすきなオマンコなのよね?」

「そうですけど……そうですけど……恥ずかしいです……」

桃は否定はしない。

「まずは先っぽだけね」

桜が笑う……自分で言った「先っぽだけ」にエロ親父みたいだと笑ってしまう。

「ほら、一番太いところが入ったわよ……どう? もっと太いのがよかったかな?」

亀頭を模したバイブの一番太い部分を挿入して桜が桃の顔を見る。

「あぁっ……これくらいでいいです……丁度いいです……あん……あぁっ……」

かなり太い亀頭部分をあっさりのみ込んだ桃が感じている声を出す。
/676ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ