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女子大生美月、禁断のレッスン
第59章 処女穴を貫く王子のペニス
左手で美月の肩を抱いたまま、海斗が右手で美月のシャツの一番上のボタンをはずす。

「ふぅっ……」

美月が小さく息を吐く。

海斗も自分を落ち着かせるようにゆっくり呼吸しながら美月のシャツのボタンをはずしていく。

ボタンを全部はずした海斗が優しく美月のシャツを脱がせる。

「素敵な下着だね……美月ちゃんに似合っているよ」

清楚な白いブラを見た海斗の言葉に美月が嬉しそうな顔になる。

桜からホテルでの食事に誘われたときに美月にはもしかしたらの予感があった。

最初はやっぱり白い下着で……
新しい白い下着で……

そんな想いでお店で一番清楚に見えた白い下着を前日に購入していたのだ。


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