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女子大生美月、禁断のレッスン
第10章 絶頂レッスン
少し頭も振りながら美月のお腹を舐めた桜が縦長のへそも舐める。

「ふはぁっ……」

美月がくすぐったそうに体を揺らす。

ピンクに白の水玉のショーツに舌が到達すると桜はショーツの上の縁を横舐めで往復してから顔を上げ、美月の顔を見る。

「脱がせてもいいわよね?」

美月がコクリと頷く。

桜がショーツのゴムに手をかける。

脱がせやすいように美月が腰を浮かす。

「ふふ、薄いタイプなのね」

ショーツを少し下げて美月の薄目のアンダーヘアを確認して桜が元に戻す。

えっ?

美月が戸惑っていると桜がまたショーツを下げる……5センチ下げて4センチ戻す。

意地悪な微笑を浮かべて美月の顔もチラチラ見ながら、桜は5センチ下げて4センチ戻す動作を繰り返す。

「あぁっ……先輩の意地悪……」

美月が腰を上下させながら桜に目で訴える……ここまできてまだ焦らす桜に「早く脱がせてください」と目でお願いする。
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