この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第61章 美月とクールな変態教授
「オマンコが器具になじんでいるみたいだから、奥まで挿入」

教授がディルドを蜜穴の奥まで挿入して動きを止める。

「あぁっ……奥まで……」

「大丈夫そうだね? ピストン検査開始」

美月が痛がらずに感じている声を出したのを聞いて教授がディルドを動かす……ゆっくりと抜き差しする。

「あぁっ……それは……だめ……感じちゃうから……」

腰だけでなく、診察椅子に乗せて開脚させられている美月の太ももも震える。

「やはり淫乱症に進む可能性のあるオマンコだね、もう少し検査が必要だね」

教授がワゴンの上のバイブに視線を向ける。
/676ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ