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女子大生美月、禁断のレッスン
第61章 美月とクールな変態教授
「わかった、桜君の提案を受け入れよう」

教授が白衣の前を開く。

白衣の下は裸だった教授の下腹部が露になる。

「そんな……困ります! 困ります!」

美月が訴えるが、桜は聞こえないふりをする。

「検査の準備のお手伝いします」

桜が美月から離れて教授に近寄り、教授の腰の前にしゃがむ。

桜が何のためらいもなく目の前のペニスをくわえてしゃぶる。

「おお……桜君は上手だね」

ずっとクールな表情を保っていた教授が気持ちよさそうな顔になる。

海斗のよりも少し太い教授のペニスが完全勃起すると桜がそのペニスにコンドームを装着する。

「準備できました、お願いします」

桜が教授から離れて美月の顔の横に戻る。

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