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女子大生美月、禁断のレッスン
第63章 後ろの穴に痴漢の指が…
ふふ、感じている顔になっているわね……
たぶん前も濡れているはずだわ……
男性の横から美月の様子をチラチラ見ていた桜が移動する。
壁と美月の間に体を入れ、美月を挟んで男性と反対側の横に立つ。
「エッチな顔になっているわよ……もしかしてオマンコ濡らしちゃってるとか?」
桜が美月の耳元で囁く。
美月が首を小さく横に振る。
認めるのは恥ずかしすぎる……。
「少し動かすよ」
反対側から男性が囁き、美月の後ろの穴に挿入している指を動かす……第二関節まで挿入している指をクイッ、クイッ、と曲げる。
「んっ……んふぅっ……」
必死に我慢しようとする美月の口からエッチな声が漏れてしまう。
たぶん前も濡れているはずだわ……
男性の横から美月の様子をチラチラ見ていた桜が移動する。
壁と美月の間に体を入れ、美月を挟んで男性と反対側の横に立つ。
「エッチな顔になっているわよ……もしかしてオマンコ濡らしちゃってるとか?」
桜が美月の耳元で囁く。
美月が首を小さく横に振る。
認めるのは恥ずかしすぎる……。
「少し動かすよ」
反対側から男性が囁き、美月の後ろの穴に挿入している指を動かす……第二関節まで挿入している指をクイッ、クイッ、と曲げる。
「んっ……んふぅっ……」
必死に我慢しようとする美月の口からエッチな声が漏れてしまう。

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