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女子大生美月、禁断のレッスン
第64章 桜に2穴責めされる美月
「さっきの復習から始めましょう! そこに立って!」
美月をベッドの横に立たせて桜が横から体をくっつけ、足元にバッグを置く。
「さっきの痴漢おじさん、変態だけど上手だったでしょう? イタズラされて感じちゃったでしょう?」
桜がさっきの映画館で男性がしたみたいにスカートの上から美月のお尻を撫でる……繊細な指先ソフトタッチで撫でる。
「あん……あの……」
美月が口ごもる。
「ほら、正直に言いなさい! 変態おじさんに痴漢されて感じちゃったんでしょう?」
桜がスカートの中に手を入れ、ノーパンの美月の生尻を撫で回す。
「あの……あの……おじさんの指がエッチで……とってもエッチで……映画館であんなことされたのに……あんなことされたのに……感じちゃいました……」
恥ずかしさで声を震わせながら、美月が認める。
美月をベッドの横に立たせて桜が横から体をくっつけ、足元にバッグを置く。
「さっきの痴漢おじさん、変態だけど上手だったでしょう? イタズラされて感じちゃったでしょう?」
桜がさっきの映画館で男性がしたみたいにスカートの上から美月のお尻を撫でる……繊細な指先ソフトタッチで撫でる。
「あん……あの……」
美月が口ごもる。
「ほら、正直に言いなさい! 変態おじさんに痴漢されて感じちゃったんでしょう?」
桜がスカートの中に手を入れ、ノーパンの美月の生尻を撫で回す。
「あの……あの……おじさんの指がエッチで……とってもエッチで……映画館であんなことされたのに……あんなことされたのに……感じちゃいました……」
恥ずかしさで声を震わせながら、美月が認める。

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