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女子大生美月、禁断のレッスン
第64章 桜に2穴責めされる美月
「すご~くエッチな顔になっているわよ……ケツマンコグリグリされると感じちゃうのね?」
後ろの穴に挿入した右手の指を回しながら、桜が左手で美月の無毛の下腹部を触る。
「だめです……そっちはだめ……」
美月の言葉は無視して、桜の左手が花びらに触れる……エッチなおつゆで濡れている花びらに触れる。
「あら、またオマンコ濡れているわよ……こっちにも何か入れて欲しいのかな?」
「違います……違います……」
美月が首を振る。
「遠慮しなくてもいいわよ……ちゃんと用意してあるから……美月ちゃんの大好きな物を用意してあるから」
桜がバッグからディルドを出して美月に見せる……美月の処女を卒業させた海斗のペニスで型を取ったあのディルドを見せる。
後ろの穴に挿入した右手の指を回しながら、桜が左手で美月の無毛の下腹部を触る。
「だめです……そっちはだめ……」
美月の言葉は無視して、桜の左手が花びらに触れる……エッチなおつゆで濡れている花びらに触れる。
「あら、またオマンコ濡れているわよ……こっちにも何か入れて欲しいのかな?」
「違います……違います……」
美月が首を振る。
「遠慮しなくてもいいわよ……ちゃんと用意してあるから……美月ちゃんの大好きな物を用意してあるから」
桜がバッグからディルドを出して美月に見せる……美月の処女を卒業させた海斗のペニスで型を取ったあのディルドを見せる。

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