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女子大生美月、禁断のレッスン
第65章 美月と海斗の桃色背徳接待
「美月ちゃんのオマンコの準備できました……入れる前にこれをつけさせてください」
桜がコンドームを見せながらしゃがんだまま男性の横に移動する。
男性が桜の方を向いてガウンを開く。
ガウンの下は全裸、男性のペニスが露になる。
「ふふ、お元気ですね」
桜が上気した顔で男性のペニスを見つめる……海斗のペニスよりも少し短いけど太さはひとまわり太くて亀頭も大きくて完全勃起しているペニスを見つめる。
「美月ちゃんを感じさせて海斗を嫉妬させてやってくださいね」
50代とは思えない角度に反り返っているペニスに桜がコンドームを装着する。
「彼氏の前で可愛い彼女さんとSEXするなんて僕も初めてだよ……これは興奮しちゃうね」
昂った声を出し、男性が美月のワンピースをめくって立ちバックでペニスの先端を蜜穴に当てる……桜のクンニでぐっしょり濡れている蜜穴に当てる。
「あぁっ……だめ……だめ……だめ……」
「だめ」を繰り返す美月だが、色っぽいその声はむしろ挿入を待っているように聞こえてしまう。
桜がコンドームを見せながらしゃがんだまま男性の横に移動する。
男性が桜の方を向いてガウンを開く。
ガウンの下は全裸、男性のペニスが露になる。
「ふふ、お元気ですね」
桜が上気した顔で男性のペニスを見つめる……海斗のペニスよりも少し短いけど太さはひとまわり太くて亀頭も大きくて完全勃起しているペニスを見つめる。
「美月ちゃんを感じさせて海斗を嫉妬させてやってくださいね」
50代とは思えない角度に反り返っているペニスに桜がコンドームを装着する。
「彼氏の前で可愛い彼女さんとSEXするなんて僕も初めてだよ……これは興奮しちゃうね」
昂った声を出し、男性が美月のワンピースをめくって立ちバックでペニスの先端を蜜穴に当てる……桜のクンニでぐっしょり濡れている蜜穴に当てる。
「あぁっ……だめ……だめ……だめ……」
「だめ」を繰り返す美月だが、色っぽいその声はむしろ挿入を待っているように聞こえてしまう。

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