この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第65章 美月と海斗の桃色背徳接待
「あら、イケメン君のペニスがいきそうになっているわ……目の前で彼女がスケベ親父に犯されているのにいきそうになるなんて、もしかしてマゾなのかな? こんなにイケメンなのに、変態マゾなのかな?」

海斗のペニスを責め続けながら、夫人が桜に顔を向けて目配せする。

「そうなんですよ、うちのペットは2匹ともマゾなんですよ……だから、遠慮なく遊んでください」

桜も夫人にウインクする。

「じゃあ、僕も遠慮なく楽しませてもらうよ」

男性がペニスで蜜穴を貫いたまま、右手をワンピースの裾から中に入れて前に回し、美月のクリ豆を撫でる…… 人差し指の腹でゆっくり円を描くようにして膨らんでいる美月のクリ豆を撫でる。

「くあぁぁ~ん! あぁっ……おじ様……そこはだめ……感じちゃうから……感じちゃうから……」

海斗の目の前で美月が甘美な声を上げて自分から腰を振る。

/674ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ