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女子大生美月、禁断のレッスン
第12章 淫らな補習
「日本でもパイパンにする女性が増えているのよ、パイパンの方がいろいろ遊びやすいから」
美月の心を読んだみたいに桜が微笑む。
「今夜は仕方ないけど、次に私とお遊びするときからは美月ちゃんもパイパンだからね」
「そんな、急に言われても困ります」
「決めるのは私だから、次からはパイパンよ、いいわね?」
有無を言わさぬ強い口調で桜が迫る。
「先輩の命令なら……」
美月が押しきられてしまう……桜と美月では勝負にならない。
「それじゃあ、私の可愛いペット2号にクンニのお返ししてもらおうかな?」
桜が美月の顔を跨ぐ位置に立つ。
「あの……私無理かも……経験ないし……」
「大丈夫、私初心者のぎこちないクンニも好きだから……そういうのも好きだから」
うろたえる美月には構わずに、桜が美月の顔に向かって腰をおろしていく……桜の無毛の秘部が美月の顔に迫ってくる。
美月の心を読んだみたいに桜が微笑む。
「今夜は仕方ないけど、次に私とお遊びするときからは美月ちゃんもパイパンだからね」
「そんな、急に言われても困ります」
「決めるのは私だから、次からはパイパンよ、いいわね?」
有無を言わさぬ強い口調で桜が迫る。
「先輩の命令なら……」
美月が押しきられてしまう……桜と美月では勝負にならない。
「それじゃあ、私の可愛いペット2号にクンニのお返ししてもらおうかな?」
桜が美月の顔を跨ぐ位置に立つ。
「あの……私無理かも……経験ないし……」
「大丈夫、私初心者のぎこちないクンニも好きだから……そういうのも好きだから」
うろたえる美月には構わずに、桜が美月の顔に向かって腰をおろしていく……桜の無毛の秘部が美月の顔に迫ってくる。

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