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女子大生美月、禁断のレッスン
第16章 マゾ犬ハリツケ調教
「美月ちゃんもわかったでしょう? これがこいつの正体よ……大学では女子にキャーキャー言われて王子様気取りの男の正体よ」
そんな桜の言葉にも海斗の竿は反応してしまう……ピクッ、ピクッ、と振れてしまう。
「勝手に動かさない! 私は許可してないわよ」
桜が海斗の股間の膨らみを平手打ちする……透けパンツの上から海斗の竿を往復ビンタする。
「あぁっ! ぐあっ!」
情けない声を上げながらも海斗の竿は勃起持続している、それだけじゃなくパンツの薄いナイロン生地が何かで濡れて光っている。
「これは何? パンツを濡らしているこれは何?」
桜がさらに竿をビンタしながら問い詰める。
「あぁっ……ごめんなさい……僕の変態汁です……桜様にチンコをビンタされて変態汁が出てしまいました……」
なぜか恍惚の表情で海斗が自白する。
そんな桜の言葉にも海斗の竿は反応してしまう……ピクッ、ピクッ、と振れてしまう。
「勝手に動かさない! 私は許可してないわよ」
桜が海斗の股間の膨らみを平手打ちする……透けパンツの上から海斗の竿を往復ビンタする。
「あぁっ! ぐあっ!」
情けない声を上げながらも海斗の竿は勃起持続している、それだけじゃなくパンツの薄いナイロン生地が何かで濡れて光っている。
「これは何? パンツを濡らしているこれは何?」
桜がさらに竿をビンタしながら問い詰める。
「あぁっ……ごめんなさい……僕の変態汁です……桜様にチンコをビンタされて変態汁が出てしまいました……」
なぜか恍惚の表情で海斗が自白する。

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