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女子大生美月、禁断のレッスン
第16章 マゾ犬ハリツケ調教
「もうちょっと強く叩いても大丈夫よ、じゃあ今度は3発!」
桜にけしかけられた美月が最初よりも力を入れて海斗の竿をラケットで連打する。
「んがっ! ぐあっ! んがぁっ!」
顔を歪めて首を振る海斗だが竿は縮まない、むしろガチガチに鋼鉄勃起している。
「マゾ犬の変態チンコが喜んでいるみたいだから、あと10発打ってあげて」
「いいんですか?」
「いいわよ、だってこんなに勃起させて喜んでいるんだから」
「わかりました、じゃあ遠慮なく」
何かがふっ切れた顔になって美月がラケットを振る……微笑を浮かべて海斗の竿を連打する。
おっかなびっくりでスタートしたマゾ犬調教プレイだが、やっているうちに美月もちょっと楽しくなっていた。
それに王子様の秘密を知っているのは桜と自分だけだと思うとテンションが上がる。
桜にけしかけられた美月が最初よりも力を入れて海斗の竿をラケットで連打する。
「んがっ! ぐあっ! んがぁっ!」
顔を歪めて首を振る海斗だが竿は縮まない、むしろガチガチに鋼鉄勃起している。
「マゾ犬の変態チンコが喜んでいるみたいだから、あと10発打ってあげて」
「いいんですか?」
「いいわよ、だってこんなに勃起させて喜んでいるんだから」
「わかりました、じゃあ遠慮なく」
何かがふっ切れた顔になって美月がラケットを振る……微笑を浮かべて海斗の竿を連打する。
おっかなびっくりでスタートしたマゾ犬調教プレイだが、やっているうちに美月もちょっと楽しくなっていた。
それに王子様の秘密を知っているのは桜と自分だけだと思うとテンションが上がる。

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