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女子大生美月、禁断のレッスン
第18章 意地悪な先輩とペット2号
「ここからは私と美月ちゃんのお楽しみタイムだから、美月ちゃんはペット2号よ、わかるわよね?」
「ええ、まあ……」
美月があいまいな返事をする。
さっきまでは女王様のアシスタントだったけどここからは桜のペットということらしいが、展開が速くてまだ気持ちの切り替えができていない。
「美月ちゃんさあ、海斗のチンコを叩いているときも顔面騎乗しているときもちょっと興奮してたよね?」
桜が美月の顔をのぞきこむ。
「あの……不思議な感覚だったけど、ちょっとテンション上がっていたかも……」
美月はやはり正直に答える、嘘のつけない性格だ。
「優等生だと思っていたらチンコ叩いたり顔面騎乗で興奮しちゃう悪い子にはお仕置きが必要ね、ベッドに上がって四つん這いになりなさい!」
「はい、先輩」
美月は素直に従う、桜に命令されるとなぜか逆らえない。
「ええ、まあ……」
美月があいまいな返事をする。
さっきまでは女王様のアシスタントだったけどここからは桜のペットということらしいが、展開が速くてまだ気持ちの切り替えができていない。
「美月ちゃんさあ、海斗のチンコを叩いているときも顔面騎乗しているときもちょっと興奮してたよね?」
桜が美月の顔をのぞきこむ。
「あの……不思議な感覚だったけど、ちょっとテンション上がっていたかも……」
美月はやはり正直に答える、嘘のつけない性格だ。
「優等生だと思っていたらチンコ叩いたり顔面騎乗で興奮しちゃう悪い子にはお仕置きが必要ね、ベッドに上がって四つん這いになりなさい!」
「はい、先輩」
美月は素直に従う、桜に命令されるとなぜか逆らえない。

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