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女園のシキタリ
第5章 支配者からの贐

 「ね、ねぇ…お願い…もうムリ…これ以上続けられたら、すぐイッちゃうから…
遠慮しないで、早く私の上にキテ…」

…と縋り付く様、倒れ込んだモデルの女が傍観する二人の女に助けを求めている…

 「…う、うん…じゃあ、悪いけど、乗るから…私のも舐めて…」

女達も勃て続けに男のオモラシ射精を魅せられては、黙って見ていられず、
素直に彼女の施しを受け挿れていた…

我先にとばかりに、一番最初に奈央に乳首を舐められた女が
仰向けとなった女の顔の上にゆっくりと腰を落とし、顔面騎乗の体勢となっている…

 「ほら…さっき奈央に舐められてイク寸前だったんでしょ?
先にイカせてあげるから、前を向いて私の後ろに立って…」

…と、顔面騎乗した女も又、乗り遅れたもう一人の女に対し、受身になる様、促していた…

奈央の乳首責めによって追い詰められていた彼女は、
恥を忍びながらも、真っ先にイカされることを受け挿れたのだろう…

仰向けとなった女の身体の上を跨ぐ格好で仁王勃ちとなり、
顔面騎乗となった女の顔の前にガニ股となってオマンコを差し出していた…

 (なっ!コ、コレって…他の3人も…)

脇役の3人の女達もそれぞれ違う女のクンニを受けながら、
目の前の女のオマンコをクンニし、三つ巴となって入り乱れることになるのだろう…

 「…な、奈央…イイわよ…もうガマンできないの…私達も一緒に舐め合って
先にイッて魅せるから、もう焦らさずに…ク、クリトリスを舐めて…」

4人の美女が一つに絡み合い、数珠繋ぎの体勢が整うと、
仰向けの女がたまらず奈央にオネダリしていた…

 「ねぇ、聞こえたでしょ?こうやって、女の方からオネダリしてくるまで
焦らしてあげてからだと、格段にクリトリスの感度が上がって、イキ易くなるからから…」

 「…」

もう奈央のその声は男達の耳に届いていない…

コレから始まる4人の魅惑のレズクンニショーを前に頭と心が完全に狂わされている…

 「じゃあ…クライマックスよ…望み通り、後はお互いクリトリスを舐め合って
女同士のイカせ合いを魅せてあげるから…」

 「アッ…アアッ…イイッ!」

こうして、奈央がクリトリスを責め始めたのを皮切りに、
3人の女が同時に同性の股間に顔を埋め、クンニし合うと、
唯一、男達に顔を向け、独りだけ受身でいる仁王立ちの女の嬌声が響き渡っていた…
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