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女園のシキタリ
第5章 支配者からの贐
「…どう?コレで解って貰えたかしら?」
脇役の3人が絶頂に達し、イキも絶え絶えとなる中、奈央がニヤリと勝気に微笑んでいる…
「ねぇ、奈央…イイ気になるのは早いわよ…まだ一人残ってるんだし、
これからこの子達を躾け易くするには、全員射精させて魅せなきゃ期待外れだけど…」
つけ上がらない様、女王が奈央に厳しい言葉を掛けているが…
「フフッ…ココまでガマン強い童貞がいるなんて思わなかったわ…
なら…最期に私がイク処を魅せてあげるけど、最期まで漏らさずにいられるかしら?」
動じるどころか、奈央は益々イキ巻いていた…
「…じゃあ、しっかり目に焼き付けておくとイイわ…
女のオナニーは、こうやってクリトリスを扱いてイクのよ…アッ…アアッ!」
四つん這いのまま、奈央が再びクリトリスに手を掛け、
最期までイキ残った男に対し、クリ弄りを魅せ付けている…
オーラスは奈央の独り舞台だった…
「奈央…ココまできたら、そんな中途半端なナマ緩いクリ弄りなんかじゃ
男は昂奮しないし、射精しないわよ…もっと痴女が男を挑発するみたいに、
女の本性を曝け出して、淫乱な女のホンキのマンズリを魅せ付けてあげなさい」
女王からの活は奈央を開き直らせ、過激なマンズリが披露される…
「ほら、見なさい!女はこうやって指をオチンポみたいにズボズボ出し挿れしながら
オマンコの中を掻き回してイクのよ…アアアッ!」
捨て身となった奈央の迫真の演戯は、見る物全てを釘付けにし、昂奮の坩堝と化していた…
淫穴を素早く抜き刺しする中指と薬指には白濁した女の本気汁が纏わり付き、
ジュプジュプと卑猥な音を勃てているばかりか、
同時に杭打ち騎乗の如く、腰を縦に激しく浮き沈みさせることで、
二人の男の精液が桃尻の割れ目を垂れ落ち、
ヒクヒクと蠢くアナルと淫穴の中に這入り込もうとしている…
「…も、もうダメッ…イッ、イクわッ…イッ、イッちゃいそうッ…」
奈央の弱音が漏れるや否や、既に男は気を遣っていた…
「アッ…アアアッ!」
一足早く最期の男が弾け飛び、振り乱す奈央の桃尻に三度精液が撒き散らされる…
「アアッ…あ、熱いッ…も、もうダメッ!イクわッ!
イッ、イクッ!出ちゃうッ!アアアッ!」
先に男の射精を見届け、満足したのか…
大トリとして奈央の絶頂の大絶叫が高らかに響き渡っていた…

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